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アクセス|交通事故後遺症等級認定のご相談 

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ご訪問ありがとうございます

交通事故でお怪我をされた皆様には心からお見舞い申し上げます。一日も早くのご回復を心よりお祈り申し上げます。

私自身も事故によっていわゆるむち打ち損傷を経験し、目に見えにくい傷病の大変さルールを知らないと損をしてしまうしくみを勉強させていただきました。

交通事故にお悩みの方に納得の解決までのご案内役を務めさせていただいております。

行政書士 星野有希
昭和57年生 東京都行政書士会八王子支部所属
登録番号10080931(平成22年〜)

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 〒192−0355 東京都八王子市堀之内3−1−23 ロイヤルハイツ堀之内411号
(最寄駅など、お客様のご都合の良い場所での出張相談も喜んで承っております。)

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行政書士とは


行政書士と交通事故

行政書士とは「官公署に提出する書類」、「権利義務に関する書類」、「事実証明に関する書類」の作成と代理、相談を業とする法律系国家資格者です。

交通事故に関しても権利義務、事実証明に関する書類として保険金の請求手続き(後遺障害等級認定手続き、異議申立、自賠責保険請求等)損害賠償額算出に供する基礎資料の作成、損害賠償金の請求までの手続等、また加害者、被害者双方間で示談が成立している場合は「示談書」の代理作成、それらの書類に関わる調査、相談等多様な面から依頼人を支援することが可能となっています。




     

行政書士と弁護士

交通事故業務において行政書士と弁護士の違いは、行政書士は本人に代わって加害者や相手保険会社と示談、裁判はできないということです(相手保険会社と直接話すことができないということではありません)。そのため行政書士は後遺障害の等級認定を主軸とし、弁護士は認定後の損害賠償請求を主軸として業務を行います。

行政書士(弊所の場合)に相談するメリットは、後遺障害認定前からのご相談に力をいれていること、弁護士や保険会社に軽視されがちな14級になるかならないかという案件を多く扱っているため、精神的に気楽にほんの小さなことでもご相談しやすいこと、事件解決までの費用が弁護士より低い(症状により相場の1〜4割程度)ということなどです。

また、行政書士に後遺障害申請を委任した場合に、等級認定後の損害賠償請求を弁護士に委任できないということもありません。弊所でも等級認定後の損害賠償請求にはご要望やご状況に応じて、交通事故に強い弁護士をご紹介させていただいておりますので、交通事故相談の入り口としてもお気軽にご相談いただければと思います。






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交通事故後遺症等級認定ご相談
行政書士ほしの事務所

〒192-0355
東京都八王子市堀之内
3-1-23-411

TEL 042-697-8497

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