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HOME>等級認定の実例とながれ 関節唇損傷 腱板損傷
関節唇損傷 腱板損傷他 12級13号の事例
弊事務所で実際にあった等級認定の実例とながれのご紹介です。
※業務のながれは個々の状況により異なります
傷病名:関節唇損傷 腱板損傷ほか
後遺障害等級12級13号認定
ご依頼人:
自動車で赤信号停車中追突され、肩を痛める
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ご依頼人:
約半年が経過、治療状況が思わしくなく、また、痛みの原因がわからず、今後どうしていけばいいのか不安になりインターネット等で勉強を開始
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ご依頼人:
自分の現在の状態は後遺障害として認定されるのか、メールによる無料相談をご利用
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サポート:
今後の対応を検討し、その後も何度かメール、電話によるやりとり
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サポート:
自分の現状と後遺障害等級認定について詳しく知りたいと考え、今後のながれなどを知るためにご依頼人のご自宅にて約2時間のご相談(症状固定予定日は未定の状態)
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サポート:
関係資料を拝見し、後遺障害等級認定についての対応を検討
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サポート:
その後、メール、電話によるやりとり
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サポート:
各種資料を取り寄せての医療調査
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サポート:
症状固定、後遺障害診断に向け、ご依頼人のご自宅にてご相談(症状固定予定約1ヵ月前)
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サポート:
後遺障害診断時、ご依頼人と共に病院に同行、状況を説明し、主治医に医証の作成依頼と診断の依頼
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サポート:
資料の考案、収集、作成
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サポート:
相手任意保険会社との確認、連絡
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サポート:
等級認定を目的とした被害者請求の実施
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サポート:
自賠責保険窓口との確認、連絡
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自賠責後遺障害等級12級13号が認定
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サポート:
等級認定後、納得の解決に向けたご相談
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サポート:
認定された等級を元に訴訟を前提とし、弁護士事務所へ同行
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納得の解決へ
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※実際の等級認定時の連絡票

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交通事故後遺症等級認定サポート行政書士ほしの事務所
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