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HOME>等級認定の実例とながれ 腰部挫傷ほか
頚部挫傷 腰部挫傷 併合14級の事例
弊事務所で実際にあった等級認定の実例とながれのご紹介です。
※業務のながれは個々の状況により異なります
傷病名:頚部挫傷(むち打ち)、 腰部挫傷
後遺障害等級併合14級認定
ご依頼人:
自動車で直進中、丁字路交差点で側面衝突
↓
ご依頼人:
通院、加療を続けるも症状が改善せず、相手保険会社から治療費を打ち切られてしまう。
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ご依頼人:
主治医に事情を説明して、症状固定となる。 ↓
ご依頼人:
相手保険会社に言われるがまま、後遺障害診断書を提出
↓
ご依頼人:
相手保険会社経由の事前認定にて後遺障害の申請をする。
↓
ご依頼人:
事前認定の結果、非該当との結果連絡を受ける。
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ご依頼人:
現存する症状について、非該当では納得ができず、インターネットにて、弊事務所を知り、お電話による無料相談をご利用。 ↓
ご依頼人:
後遺障害の異議申立制度について詳しく知りたいと考え、お電話による無料相談を利用、初回相談をご利用、最寄駅近くの喫茶店で約2時間のご相談
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サポート:
関係資料を拝見し、異議申立制度について、等級認定の可能性が十分にあることを説明
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ご依頼人:
異議申立サポートをご依頼
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サポート:
各種資料を取り寄せての医療調査
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サポート:
ご依頼人と共に病院に同行、状況を説明し、主治医に医証の作成依頼と、異議申立への協力を約束していただく
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サポート:
資料の考案、収集、作成
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サポート:
相手任意保険会社との確認、連絡
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サポート:
等級認定を目的とした被害者請求(異議申立)の実施
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サポート:
自賠責保険窓口との確認、連絡
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自賠責後遺障害等級併合14級が認定
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サポート:
等級認定後、納得の解決に向けたご相談
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サポート:
その後、認定された等級を元にあっせん機関の利用
(資料は弊事務所が作成)
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納得の解決へ
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以下は実際に頂戴したメールの一部です。
ご連絡有り難うございます。
今回は本当に色々と有り難うございました。
※実際の等級認定時の連絡票

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交通事故後遺症等級認定サポート行政書士ほしの事務所
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