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HOME>等級認定の実例とながれ TFCC損傷
TFCC損傷 10級10号の事例
弊事務所で実際にあった等級認定の実例と業務のながれのご紹介です。
※業務のながれは個々の状況により異なります
傷病名:手関節TFCC損傷
後遺障害等級10級10号認定
ご依頼人:
自転車で走行中、交通事故に遭い、左手関節脱臼、腰椎捻挫等を患い2つの病院に通院、加療していたところ、だんだんと相手側の保険会社の対応に不安を感じ始める
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ご依頼人:
交通事故の知識を得ようと書籍、インターネットなどで勉強を開始
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ご依頼人:
腰の方の治療のため、毎日のように通っていた整形外科の医師に後遺症について相談するも、興味がないらしく「14級程度じゃないの?」と言われる
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ご依頼人:
自分の現状と後遺障害等級認定について詳しく知りたいと考え、今後のながれなどを知るために初回相談をご利用、最寄駅近くの喫茶店で約2時間のご相談(症状固定予定日は未定の状態)
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サポート:
ご相談時に拝見させていただいた資料とご依頼人の状況から、認定に向けて必要となる検査や手順、今後のながれについてを説明、ご依頼人はその場で後遺障害認定サポートをご契約 ↓
サポート:
その後、何度か電話でのやりとりをし、後遺障害等級認定の焦点となる手関節の症状の確認のために、手関節を専門治療していた大学病院に、ご依頼人と同行、主治医とお話をさせていただく(医師面談)
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サポート:
主治医に後遺障害等級認定について説明をさせていただき、ご依頼人とともに症状固定時期についてご検討していただく
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サポート:その後、後遺障害診断時に同行、立会い
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症状固定
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サポート:
資料の考案、収集、作成
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サポート:
相手任意保険会社との確認、連絡
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サポート:
等級認定を目的とした被害者請求の実施
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サポート:
自賠責保険窓口との確認、連絡
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サポート:
自賠責後遺障害等級10級10号が認定
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サポート:
等級認定後、納得の解決に向けたご相談 ↓
サポート:
認定された等級を元に訴訟を前提とし、弁護士事務所へ同行
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納得の解決へ
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※実際の等級認定時の連絡票

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交通事故後遺症等級認定サポート行政書士ほしの事務所
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